「自撮りの上手さで人生は変わる」池田エライザから学ぶ”自撮りメイクのコツ4選”❤︎

インスタ

2017.11.11

parole編集部

自撮りするのって難しい??


https://twitter.com/elaiza_ikd/media

簡単なようで意外に難しい自撮り。
撮ってから写真をチェックしてみると、
「こんなはずじゃない!」と思ってしまうことも多いですよね。

なので今回は!!!!
自撮りの神と言われる池田エライザさんの自撮り写真を参考に、
自撮りのコツを探ってみましょう♪

池田エライザから学ぶ”自撮りメイクのコツ4選”

https://twitter.com/elaiza_ikd/media

まずは!!!
自撮りメイクをする前に、どんな写真を撮りたいかイメージを固めましょう!!

ただやみくもに自撮りしても、いい写真を撮ることはできません。

「すっぴん風でナチュラルな感じ?」
「しっかりメイクを楽しんでいる感じ?」
「まるでお人形のような無機質なかわいさ?」

このあたりのイメージが固まったら、
さっそくなりたい自分になるためのメイクを始めましょう♪

①「芸能人風すっぴん顔」はナチュラルなアイメイクが鍵!

https://twitter.com/elaiza_ikd/media

多くの芸能人がSNSですっぴんを披露していますが、
完全なすっぴんを披露するのはけっこう勇気がいりますよね。

そんな時は、アイメイクとリップで可愛くごまかしましょう!笑

アイラインも目のキワにごく細く
つけまつ毛はつけずに自分のまつ毛をしっかりカールしましょう。

その代わり、
リップはしっかり血色がよく見えるグロスタイプのものを塗り、
ベースメイクも手抜きは禁物。

あとは目が大きく見えるように
カメラを目線よりも高めの位置にセットしましょう♡

②イベントなどの華やかなシーンには、しっかりアイメイクと濃い色リップ


https://twitter.com/elaiza_ikd/media

イベントの盛り上がりを伝えるためには、
その華やかさを引き立てるためにも、メイクはしっかりめが◎

ちょっと濃いかな、と思ってもナチュラルメイクでは少し弱い。

黒のアイラインを下瞼のキワに半分ほど入れるだけで、
一気にモードな雰囲気になりますよ♡

リップは、暗がりでの写真でもしっかり存在感を発揮する落ち着いた赤がおススメです♪

シャッターを切るときの表情は、ぜひ横目遣いで!

③「ドーリーフェイス」は陶器のような肌で実現!


https://twitter.com/elaiza_ikd/media

女の子の憧れ顔と言えば、やっぱりお人形!

お人形に近付くためには、ツヤを抑えた陶器のような肌が必要不可欠です。

下地で毛穴や色ムラをカバーして、
明るめのパウダーファンデーションやルースパウダーでつるんとした肌に仕上げましょう♪

よりドーリーに見せたいときは、カラーコンタクトも重宝します。

ガラスのような瞳を際立たせるため、基本は無表情
でも目はしっかり見開いて、目線と同じ高さで撮るのがコツです♡

④色っぽさ抜群の『おフェロ顔』はのぼせたようなチークがポイント


https://twitter.com/elaiza_ikd/media

思わず男性も虜になってしまうような色っぽい表情は、
ピンク系のチークで作ることができます。

ポイントはチークを入れる位置。

小顔効果を狙う時のように頬骨に沿って入れるのではなく、
鼻の真ん中あたりから下瞼の下あたりを狙ってふんわりと入れましょう。

気だるさを出すために、あえてカラーコンタクトは無しで!

より色っぽく見せるためには、撮影後に色のコントラストを強めにすると効果的です♡

これで自撮りは完璧❤︎

メイクと撮影技術のコツをつかんだら、
あとは自分がモデルになりきること。

一発で成功するのは稀なので、
何枚も撮影して一番よく撮れている写真を選ぶことも大切ですね。

自分至上最高の自分を、自撮りで叶えましょう♡

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